過去にレイプ魔に犯されたことのある女探偵アスカは、自ら開発した強化スーツをまとって美聖女仮面セクシアとして、女性を苦しめるレイプ魔を退治し続けていた。性犯罪者を裁き続けるセクシアに対して、裏の世界はセクシアをレイプし、画像を公開したものには1000万円の賞金をかける。それを知っても不敵に笑うアスカだったが、敵は男だけではなかった。レイプ魔を多く部下に持つ熊野竜蔵は、レズのサディスト姫川マキを客としてアスカに近づけ、セクシアの変身スティックを奪いとることに成功する。マキは捕らえたアスカの体を嬲り蹂躙する。そして、尿意を感じて悶えるアスカに、トイレに行くことを許さずに、おまるでするように言う。必死に耐えるアスカだが、我慢できずにおしっこをしてしまう。隙をついて脱出しセクシアに変身したアスカだが、それはセクシアのレイプシーンを撮るための罠だった。膣に仕込まれたバイブレーターのせいで、満足に戦えずに囚われるセクシアにマキは、ただ犯してもつまらないと利尿剤を注射し、レイプだけでなく失禁シーンもあわせて撮ろうとする。必死に耐えるアスカだが、竜蔵とマキに体を弄ばれ失禁シーンと、マスクを撮られて素顔を撮影される。さらに竜蔵に犯されながら尿を垂れ流すのだった。[BAD END]
JOVD-12 ヒロイン壮絶失禁レイプ 美聖女仮面セクシア
