お陰様で第6号!<(_ _*)> さて、今号の特集は「人造人間ボセイダー」。プラチナム企画2度目の登板となる陣寺監督が、初の機械ヒロインに挑戦しました。キャラのモチーフこそアレですが、設定やストーリーは完全オリジナル。監督は企画立ち上げにあたって、〝機械ヒロインにとって最も残酷なことは何だろう?〟と悩んだそうです。そして、出した結論が 〝人格の抹消〟。その場に居合わせた全員がウルウルきたラストシーンをはじめ、切ないテーマ音楽に乗って、機械ヒロインの哀切を描き切りました。その詳細は、監督の2ページに渡るインタビューで、ぜひ! 主演の星乃せあらチャン、共演の須真杏里チャンのオイル(愛液のことです、笑)大噴出の迫力ある凌辱&二人の初レズ、スタント起用のアクションも大充実です。現場ルポは、創刊号以来2回目の水沢真樹チャンに突撃! 格闘ゲームヒロインとして、上達したアクションとリアルな〝逃げまどう凌辱〟を披露してくれました。小誌で、梅雨空を吹き飛ばすひとときを、ぜひ愉しんでくださいね。
TKHD-06 特撮ヒロイン大作戦 Vol.6












