コスチューム:カルソニック レースクイーン
種類:ハイレグ
脚:40デニール 光沢パンティーストッキング(キャメルベージュ)
靴:白パンプス
フェチ要素:#レースクイーン #ハイレグ #レオタード #パンスト #盗撮 #腋 #足裏 #アンダー
出演モデル:夏希 T165cm B88cm(Fcup)/W59cm/H85cm
憧れの美脚ハイレグレースクイーンが、現代に復活!カルソニックRQといえば歴代で有名メンバーを排出し、人気コスチュームも数多いチームですが吉川ひとみさん・林タカエさんが所属していた1998年は、現在でも語り継がれるハイレグ衣装!(1996年のビキニタイプ、1997年のミニスカセパレートも個人的に大好きなデザインです)まだデジカメがほぼ存在しなかった時代(Nikon D1は1999年9月発売)、この頃のレースクイーンの写真も現在ではほとんど残っていませんので、懐古心も募ります。
・1本目
すらりとしたボディとお姉さんのルックス、オトナの色香と芸能人オーラが溢れるグラドル・夏希さんはレースクイーン全盛期のコスチュームを着てもらってRQを再現するには、うってつけの被写体と言えます。当時の盗撮エロカメコ御用達・ローアングルからのハイレグ股間接写からケツ肉にカメラがメリ込む程のお尻への密着ズームアップも。
・2本目
ゴージャスなボディを曝け出して、美しい脚線美やフェロモン芳しい開脚ポーズを撮影。挑発するように垣間見せる、美腋や胸の谷間も悩ましい色気。当時のRQはこんなにエロいコスチュームを着ていたのかという視点も興奮材料です。ハイレグRQコスチュームでの撮影会が開催されていたら、毎回即満員御礼になっていたでしょう。
・3本目
フィットネスグラドルを名乗るだけあって、鍛えられて引き締まったヒップが非常に魅力的。全身を映した構図でもハイレグ部分へのズームでも、どちらにしてもレオタードコスの色気が堪能できます。ベッドの上ではパンプスを脱いで、しなやかな光沢パンスト脚を隅々まで見せてもらいます。恥骨の盛り上がりやお尻の割れ目に沿ったクイコミにも、画面いっぱいに広がる接写。
・4本目
甘く匂うように艶やかな色気と、鋭角ハイレグをさらに食い込ませる過激ポーズ!暴力的な獣が柔肌を嗅ぎ回るように、フェロモン臭を嗅ぎ付けてカメラはハイレグへ喰らいついて離しません。完璧に整えられたレースクイーンが普段は絶対に見せないコスチュームの内側。レオタードの下のアンダーパンツがパンストから透けて見えるのもワイセツです。
制作・販売:
レースクイーンフェチ












