河西の再起をかけた一戦は、一人だけトップレスで戦うという恥辱マッチであった!!
かつてトップレスマッチで野口まりやに屈辱の敗北を喫した河西あみ。共にトップレスファイトに参戦した4名のうち、自分だけが取り残されている現状に悩んでいた。河西はBATTLE本部に直訴するもBATTLEの回答は「再度トップレスファイトに参戦すること。戦いぶりによっては次のステップを検討する」とのものだった。選択の余地がない河西は参戦を決意する。試合当日、ガウンを脱ぎ捨てトップレスになる河西。しかし対戦相手の篠宮奈津子は水着のコスチュームを着用していた! レフェリーに問い詰めるも回答は貰えず…。自分一人だけがトップレスとなると羞恥心・屈辱・不公平感を感じざるを得ない。これはBATTLEからの最後通告なのか…、この悔しさをバネにチャンスを掴むことができるのか!?
BNG-01 女子プロレス巨乳トップレスファイト外伝 -河西あみ 屈辱の一人だけトップレスマッチ-








