とあるマンションの一室に監禁されているマゾ奴隷男。夜毎集まる11人のコスプレ美女たちに、格闘技の練習台としてボロボロにされてしまうのだった。怪力女性にかつぎあげられ、アルゼンチンバックブリーカーを極められたり、巨乳女性に首4の字をしかけられながらの、セーラー服娘に腕ひしぎ十字固めのダブル攻撃をくらったりさんざんである。打撃技のサンドバッグとしても、関節技の実験台としても最適の男。さんざんストンピングの嵐を耐えた後、11人全員に同時に複雑怪奇なサブミッション技をかけられ悶え苦しむのであった。真っ赤になって苦悶の表情を浮かべながらも全ての攻撃を受け切る彼こそ奴隷の鏡といえるだろう。
YMF-17 畜獣死すべし…非情の11人美女 第四章〜M格闘〜打撃・玉蹴・踏潰し・締めおとし編






