体格の劣る相手に完全降伏!!舐めていた貧弱レスラーに完敗してしまう屈●!!1730mm摩天楼崩落…!!
鶴見玲。身長173cmという恵まれた体格の持ち主である。その並外れた体躯を活かして女子レスラーとして活躍中である。並の女子レスラーでは、その体格・パワーの差で相手にならず、鶴見は男子を相手に試合を行うようになった。いくら体格が良いとはいえ、やはり男子が相手。周囲は、鶴見を心配していたが、その懸念もどこ吹く風。鶴見は自分よりも体格が良い男子レスラーを相手に連戦連勝。ただ体格が良いだけではなく、技術と度胸も持ち合わせた選手であった。
今日の対戦相手もやはり男子選手であった。しかも鶴見よりも小さな、レスラーというにはあまりにも貧弱な男が相手であった。「私の相手ではない…」と舐めてかかる鶴見。序盤は、鶴見が男を圧倒するのだが、その油断と過怠が彼女の落とし穴であった…ミドルキックを繰り出す鶴見、しかし男はそのキックをキャッチし、ドラゴンスクリューで反撃。思いがけない反撃に、鶴見のヒザは大ダメージを受けてしまう…男はチャンスとばかりに、鶴見の足を狙い一点集中攻撃。彼女の体格を支える足に大ダメージを受けて、立ち上がることも辛くなっていく鶴見。摩天楼崩壊…
身体は既に悲鳴をあげているが、そのプライドの高さから彼女の口からはギブアップの言葉は出てこない…我慢を続ければ続けるほど鶴見の肉体は大きなダメージを負っていく。しかし肉体だけでなく精神も崩れ落ちていき、彼女がついに降伏する瞬間がやってくる…
BCK-01 長身女子レスラー完全降伏マッチ Vol.1

