「世の中には、自分ができるから他の奴もできると考えている上司ってもんがいやがる。そんなに自由自在にできてたら俺だってお前と同じかそれ以上の地位にいるっつーの。できないながらも自分なりに頑張って働いてるっつーの。それを頭ごなしに存在を否定されたら誰だってキレますよ。あーキレますよ。もうどうなろうが知ったこっちゃない。どうせクビになるってんなら、思う存分復讐してからこっちから辞めてやる!」
「この口うるさい女を黙らせ恐怖に陥れて惨めな姿を晒させ屈服させてやる…。お前は一生俺のペットだ…。おっとペットには飼い主が餌をやらなきゃなぁ…。 チッ…せっかく俺様が施しをくれてやろうってのに何で食わないんだよっ!!!」
いつまで経っても食べようとしない女性に男はついにキレてしまい、周囲に、そして女性に当たり散らす。足で食べさせようとしたり、ローターや電マを持ち出し執拗に責めたり、イチモツを咥えさせたり…。その休むことなく続く怨嗟を前に、女はついに考えるのをやめた――












